神社創祀を『竜灯山伝灯記』では「日本武尊東征の折に産女ヶ井、後の宮之下に於いて清水を酌み御手を洗い口を嗽ぎ給い、帝の御所の方角を遥拝あり。次いで蒼人草の繁栄のために木之花咲耶比賣(このはなさくやひめ)命を鎮座し奉る。木々子明神と申し奉るは是れなり」と載せている。
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