香取神社

社  史

当社に蔵する最も古い史料としては、万治3年(1660)の「奉重建立香取大明神并八幡大菩薩御社一宇」と書かれた棟札があり、かつては香取・八幡の合殿であったことがわかる。
『風土記稿』には「香取社三 一は村の鎮守なり、神主渡辺大和持 二は村持」とあり、香取社三のうち、村の鎮守なりとあるのが当社である。
神社の記録によると、大正初めに大字内に点在していた12の社が合祀されたとある。しかし、対象とされた12社のうち大日神社・大六天社・白山神社の3社については今も元地に祀られている。

ご祭神
経津主(ふつぬし)命
アクセス
杉戸町堤根4069YAHOO地図より

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鳥居手水鉢
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手水鉢
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こまいぬ
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天満宮石祠 小御岳、石尊大権現
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白山神社天満宮、稲荷社
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石祠 稲荷社石祠 稲荷、稲荷社
石祠 稲荷社石祠 稲荷、稲荷社
石祠 金毘羅社、白山社石祠 稲荷社
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石祠 稲荷、稲荷社石祠 金毘羅社、白山社
石祠 稲荷、稲荷社石祠 金毘羅社、白山社
石祠 大六天社
石祠 大六天社

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