香取神社

社  史

当社は、口碑によると、下総国一の宮香取神宮を勧請したものという。『風土記稿』には「香取社 本地十一面観音を安ず、村の鎮守なり、 東光院持」と載る。
明治6年に村社となり、同40年には字郷の無格社第六天社と羽黒社を合祀した。その際、社殿はそれぞれ境内に移されたが、昭和25年に、古くからある境内社の八坂社・稲荷社・八幡社と共に、本社の右手に新たに造営された合殿社の内に祀られるようになった。

ご祭神
経津主(ふつぬし)大神
アクセス
三郷市上口1-74YAHOO地図より

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Photo

1の鳥居2の鳥居
1の鳥居2の鳥居
手水舎手水鉢
手水舎手水鉢
こまいぬ
こまいぬ1こまいぬ1
こまいぬ
こまいぬ2こまいぬ2
第六天・八坂・稲荷・八幡・羽黒の合殿
第六天・八坂・稲荷・八幡・羽黒の合殿

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2014/08