稲荷神社

社  史

『風土記稿』には「稲荷社二 村の鎮守なり、真福寺の持」とあり、村の鎮守として二社の稲荷社が祀られていたことが知られる。
これは、古くは村内が上下の二組に分かれており、別々に稲荷社を鎮守として祀っていたためである。この二社のうち、当社は上組で祀っていた社である。
明治5年に谷口村の村社となり、明治40年に下組の稲荷社をはじめとする3社を合祀した。

ご祭神
倉稲魂(うがのみたま)命
アクセス
三郷市谷口35YAHOO地図より

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1の鳥居2の鳥居
1の鳥居2の鳥居
手水鉢木鼻の彫刻
手水鉢
きつね
きつね1きつね1
きつね
きつね2きつね2
きつね
きつね3きつね3

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