


当社は、古くは現在境内社となっている稲荷神社を本社としていたが、文亀2年(1502)に八幡神社を勧請して甲冑の八幡神像を祀り、その後延宝2年(1674)に、領主森川某が束帯の 八幡神像を安置し、以来領主の信仰が厚かった社であったことが知られる。明治4年に村社となる。彫刻の美しい流造りの本殿は、明治28年の再建で「彫刻師 北相馬郡北方村 後藤一重」の銘がある。
スポンサード リンク
| 1の鳥居 | 2の鳥居 |
|---|---|
![]() | ![]() |
| 3の鳥居 | 手水舎 |
![]() | ![]() |
| 手水鉢 | |
![]() | |
| こまいぬ | |
![]() | ![]() |
| 天神社 | 稲荷社 |
![]() | ![]() |
| 本殿の彫刻 | |
![]() | ![]() |
![]() | ![]() |
![]() | ![]() |
道楽の部屋について
2008 © umacamelife.net
2013/12